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2012年6月11日月曜日

神聖かまってちゃん@新木場STUDIO COAST

マキシマム ザ ホルモンの『オヤジ狩られTOUR 2012』VS 神聖かまってちゃん。
新木場STUDIO COASTで「死にたいなー!」と「ぶっ生き返す!」の激突。文字通り、殺されて生き返されるの繰り返しでした。

見た目も客層も全く違う2組。その証拠に、ライブ会場のトイレの雰囲気がいつもとまるで違う。順番待ちをしていたら、出入りする人のほぼ9割が首にタオル、ホルモンTシャツ。男子運動部の部室のように血気盛ん。今日は体育会系と文化系の激突なのか。トイレだけでも神聖かまってちゃんにとってアウェーな空間になることが丸分かりです。

楽屋ではいつも通り配信する4人。今回は都合上、ライブ本番では配信ができないらしい。それでも楽屋配信では、マキシマム ザ ホルモンのナヲ、ダイスケはんがサブリミナルのように一瞬映り込む。続いてなぜか半裸状態のの子も同じように映り込み、謎めく。
以前から似ていると言われていたちばぎんとダイスケはんは、この日ようやく比較画像のような写真が撮られた。クッパとコクッパみたいだ。
やがて金髪のエクステをつけ、長いスカートを身につけたの子が配信に登場。まるで洋館から飛び出してきたお姫様のような格好で配信画面内で佇み、サポートの隼人さんのバイオリンの音がエレガントで甘美な雰囲気を作ってしまっている。の子は女の子になった。美しくなった自分の姿に感動したのか、静止画のように動かない。ちばぎんと横に並ぶ。これがダイサクはんとマキシマムザ亮介君か。相変わらず、ロックバンドの楽屋とは思えない光景がそこにあった。

やがて本番になると『夢のENDはいつも目覚まし!』が流れる中、笑顔でひょこひょこと現れるみさこ、のそのそと歩くmonoに続き、ちばぎんにお姫様だっこされたの子が登場する。
の子の表情はまさに姫そのもの。それはまるでクッパにさらわれたピーチ姫のようで、運命を受け入れたような切ない表情をしていた。笑いと戸惑いが入り混じる歓声で、会場は湧き上がる。

「今日はテンション高くいこうぜほんとによー!"の子かわいい"って言えコノヤロー!」

彼は女の子の気持ちなんだろう。それでも「普通男は女の子を見て"かわいい"って言うもんだよ」とmonoがまさかのマジレス。

「1曲目は『ゆーれいみマン』です。お前ら、"うーっゆれいっ!"って飛べ!上まで突き刺され。ホルモン全開だろ?」
の子は煽りつつも、「いやあ、ホルモンの人優しかったなマジ…」と笑いながらメンバーを見る。「かっ飛ばしていこうぜ!」と言い、『ゆーれいみマン』へ。
もはやお約束かのごとく、最初から歌詞を間違える。気に留めることなく歌い続けるの子。隼人さんのバイオリンも加わり、後半がより一層ドラマチックに。
客席は見たところ、2~3割が飛んだり跳ねたりしている。確実にホルモン勢が大半。それでも演奏が終わると多くの観客が拳を上げ、ライブを盛り上げる。

「お前ら!ホルモン溜まってるかー?ビタミンなんか今はいらねーんだよ!もっともっとヒートアップしていこうぜ!」
の子が何度も「あ゛ーーーっ!!」と大声を上げ、観客を盛り上げる。
「すっげえ企画だな。お前らのテンションの上がり具合がもう、フィードバックしててすんごいいいよ。マキシマム ザ ホルモンの皆さんもファンの皆さんもありがとうございます。これはアガるぜ…」
会場の熱気に興奮し、「やってこうぜ!」とますます盛り上げる。「やってこうぜと言いながら、恋の歌を歌わせてもらいます」ということで、『ベイビーレイニーデイリー』へ。
「ちゃららちゃららー!」というみさこの掛け声に、大勢の観客が「ちゃららちゃららー!」とレスポンス。monoのキーボードのメロディがいつも以上にメロディアスでうっとりさせておきながら、の子は2番で「ゆーめいになると言いつつ~ ゆーれいになる僕がいます~」と『ゆーれいみマン』を歌い始める。「なんで『ゆーれいみマン』歌ってんだよバカッ!」とまさかのセルフツッコミで、その後自分で苦笑していたように見えた。
原曲通り歌わず、「あえて言わないだけです」を連発するの子。観客の盛り上がりに喜んでいる様子のの子はいつも以上にパチッとスイッチが入っており、たとえ恋の歌であってもスリリングなものにしてしまう。

「これはまたレイジか?レイジ現象か?霧がかかってるぜ…」
の子語録として、熱気で会場に霧がかかると「レイジアゲインストザマシーンのライブのようだ…」と表現することがある。昨年のROCKS TOKYOで初めて使われた。これは曲間の疲れたときに言う「エヴァンゲリオンみたいに10分間休憩ね」と同じくらい、彼にとっての決まり文句になっている。当然のごとく、観客は戸惑う。
「次、何の曲だっけ?」とセットリストが書かれた紙を手に取るの子。神聖かまってちゃんのファンにとってはお馴染みの光景であるが、ホルモンファンからしてみるとかなり異質なものだろう。いつも以上に反応があった。
「うるせーバカ!『肉魔法』やんねーよバカ!」と観客と会話するの子。「この曲があるじゃないですかぁ~」と不気味な笑みを浮かべる。

「俺ずっと引きこもってたからさ。パソコンと向き合ってたのよ早朝。2ちゃん見てて。"今日マキシマム ザ ホルモンのライブか~ぶん殴られるなぁ~殺されるなぁ~"って。けどステージ立ったら関係ねーんだそんなもんはよー!」

オヤジ狩る気満々の発言で会場を湧かせ、『グロい花』へ。しかしその気合いもむなしく、2番からの子だけがリズムを見失い、歌と演奏がまったく噛みあわないというグロすぎる花に。みさこが違和感を覚えたように、苦笑いでドラムを叩き続ける。グロりながらも曲はスタッフまきおくんのサポートギターが炸裂し、最後のサビではなんとか持ち直す。

「ちょっとスカート脱ぐ」と言い出したの子が、おもむろにスカートを脱ぎ始める。monoとみさこが「大丈夫…?」と不安を覚えるも、長いスカートの下には、膝丈のスカートが。ちばぎんが「まさかのスカート・オン・スカートとはね…」と呟く。
「パンツだったらシャレになんないからね」と言うmonoに、みさこが「パンツだったらまだいいけど、それすらも履いてない可能性が…」と、観客の気持ちを代弁してくれる。

「ほんとに俺、最近死にてえの。お前ら"ウソだろ"って顔してるけど、ほんとだよ!ほんとだってことをここに叩きつけてやるよ!お前らホルモンファンに!分かるかこの気持ちを…ほんとによぉ…」

の子が若干ウソ泣きのような声色で、そのまま『天使じゃ地上じゃちっそく死』へ。
演奏中、マイクスタンドを豪快に蹴り飛ばす。直しに入る劒マネージャー。また、なぎ倒す。直しに入る劒マネージャー。というコントのようなやり取りを繰り返しながら、「嫌だ」「死にたい」を連発。マイクスタンドの直しが間に合わず、monoが代わりに「嫌だー!」とファンキーに叫ぶシーンも。
「死にたいなー!」と叫びながら、マイクスタンドを直している最中の劒マネージャーをなぜか叩くの子。その光景に笑いが起き、劒マネージャーの着ているTシャツが大きく"男"とプリントされていることも、そのシュールさを助長させている。
の子はギターを弾きながらそのまま客席にダイブ。その後、ステージに戻ってきたの子は金髪のエクステが外れ、女の子からの子になっていた。「死にたいー!あ゛ーーーーあ゛ーーー!!」と何度も叫んでシリアスな雰囲気を漂わせても、突然のビジュアルの変化に笑いが起きていた。

の子が延々と喚き散らす中、ちばぎんが『レッツゴー武道館っ!☆』のイントロを演奏し始める。
「こっちの準備ができるまでお前がちょっと繋いどけよ。マキシマム ザ ホルモンのラップを見せろ!」
monoが「ムチャ振りにも程があるぜ…」と戸惑いつつも、乗せられた状況にやむなく従い、「ハローゥ」と何度も気の抜けた掛け声をしながらラップを模索する。「ハローゥ」が次第に観客との大きなコール&レスポンスになり、ますますmonoを追い詰める。結局、ラップを一言も言えずに「サンキュー!」でごまかし、その苦痛を感じ取ったであろうの子が「monoくん、もう時間がない」とムチャ振りした張本人がフォローし、曲に入る。
「原始の力をみんなに出してもらいたいーーー!!」
この日のライブ前半の歌詞間違えまくり、『グロい花』のグダり具合などがウソのように、バッチリとキマる演奏。マキシマム ザ ホルモンのTシャツ姿の観客もたくさん拳を上げ、飛んだり跳ねたりしていた。
「センキュー!センキュー!」と何度も叫んで演奏が終わる。ステージ中央のパーカッション機材を鳴らし、「もう、ポンポコしちゃうよ…」との子もテンションが最高潮の様子。なかなか自分の位置に戻らず、歓声を両手で受け止めるの子に「時間ないから…時間ないから…」とちばぎんが焦る。

「まだ鬼ヶ島の鬼が待ってるから、お前ら死ぬなよ」
この日の主役であるマキシマム ザ ホルモンを立てるの子。
「いやさっき、マキシマム ザ ホルモンの人たちめちゃくちゃ優しかったからテンション上がった…皆さんも優しいですよ!ありがとーー!お前ら!ホルモンファンも、神聖かまってちゃんファンになりましょーーー!!!」
あまりにも露骨な主張が。「いやいや、それはないって。なるわけないって。言ってみたかっただけ」と照れ笑いする。

「鬱病のの子さんを殺す気ですか?まあ、死にましょう。ステージは一回きりなんですよ。だからみんなも暴れてください。会社帰りで鬱憤たまってる奴とか、俺のことぶん殴ってもいいから。いいから、来い!今日はそういうライブだ!」

の子がギターを掻き鳴らし、『あるてぃめっとレイザー!』へ。monoがステージ中央でふらふらと暴れる中、客席ではダイブの嵐。過去最多ではないだろうか。10数人はいた。ほとんどがマキシマム ザ ホルモンのTシャツを着ていた。これほどまで激しい神聖かまってちゃんのライブは初めてかも知れない。
「もっとダイブ来い。もっともっとダイブ来い!」
の子がますます煽り、後半はますます混沌の渦へ。ステージではマイクがぶん投げられまくり、monoがダイブし、の子も続けてダイブ。マイクスタンドがキーボードに投げ込まれ、最後はステージ中央の台にの子が立ち、「いくぜ!いくぜ!あるてぃめっとレイザーーー!!」と絶叫し、美しい弧を描いて客席にダイブ。の子を支えるために一箇所に雪崩れ込む観客。
「時は来た…時は来た…それだけだ」
の子がマイクを掴み、呟き続ける。

「今日は時間が短けーんだよ。だからホルモンファンの皆さんもワンマンライブに来てください。むかついた人もいるだろうし、好きになった人もいるだろうし…キテネ☆」

両手を広げて満面の笑みでホルモンファンを歓迎するの子。多くの笑いを誘いながら、ちばぎんがベースを弾き始め、みさこがリズムを取り始める。
「お前ら、学校は嫌いか?」
の子が最後の曲のヒントを出す。
「てかお前らこんな時間に来てるってことは、ほとんどがサボってる奴らだよな?」
残念ながら時刻は20時前だ。
「だからこれはお前らの歌だ!」
こうして始まった『学校に行きたくない』。monoの野太い声、の子のボーカルエフェクターで甲高くなった声で「計算ドリルを返してください!」の連発。「お前らがいじめるからさ、お前らがいじめるからさーー!!」と叫んだ後、「あ゛ーーーー!!!」と身体をのけぞる瞬間、の子とmonoがのけぞるタイミングと角度が完全に一致。狂気が渦巻くステージが一瞬、ファニーになった。ガチャピンとムックのようだ。
「おかーーさーーーん!!」と何度も絶叫した後、客席にダイブ。ステージに戻ると、すぐにまたダイブ。ボーカルエフェクターで不気味な声になったの子の絶叫が残り、「ありがとうございました」とお辞儀してマイクを思いっきりぶん投げると、またダイブ。この日は、あらゆる場所からの子が降ってくる。

演奏後、メンバーがステージから去る中、もはやお約束のように一人残るの子。ステージ中央の台に立ち、観客の手拍子に合わせて宴会芸のように服を脱ぎ始める。金髪のエクステも失い、スカートも脱ぎ始め、完全に男の子になっていた。股間露出ギリギリのところでスタッフ成田くんがおちんちんを制御しに走り、着エロの状態で踏みとどまった。いや、若干見えていたかも。
ライブ冒頭ではの子をお姫様だっこしてあげたちばぎんが、今度は強引にステージ脇に引きずり込む。
「おう…おう…やめて…やめて…」
姿なきの子の声だけが残り、神聖かまってちゃんのライブは終了。
かつては女の子だったの子が、男の子へと向かうライブとなりました。金髪エクステをつけたまま露出しなくて本当に良かったです。

気になるのはマキシマム ザ ホルモンのお客さんの反応。
「やべー」「すげーもん見た」「面白すぎたからTシャツ買おっかな」といった男の子の話し声が聞こえた。様々な反応があるだろうけど、ホルモンTシャツの観客がたくさん盛り上がっていたし、なによりもダイバーの数は尋常じゃない。この日ならではのセットリストとライブが叩きつけられた。
果たしてオヤジは狩れたのか?

しかし、マキシマム ザ ホルモンのスケールは圧倒的。
2000人以上の観客を一斉に暴れさせ、ヘッドバンキングさせる。の子がよくライブ終盤に見せるペコペコお辞儀とはワケの違う、何度も髪を振り下ろす光景。STUDIO COASTはただでさえデカい会場なのに、ここはスタジアムかと思わせるくらいのスケールを放っていた。ダイブする人の数も数え切れないほど。そしてダイブが慣れている。
どう考えてもオヤジ狩れない。会場全体を狂乱の渦に巻き込んでいた。

MCでドラムのナヲが神聖かまってちゃんについて話す。
「今回のツアーで、一番狩りやすいタイプの対バンです」と、共感の渦に巻き込む。「今日は刺される覚悟で来たんだけど…なんだろう、全然好青年だった」とメンバーの印象を語る。
「何が一番効いたかっていうと、"普通にホルモンのライブに行ってました"って言われて」
「楽屋に謎の色紙が置いてあって、スタッフの人に"メンバーがサインを書いてほしいって言ってるんで"って言われて」
ちばぎん…。
「その瞬間に、好きになっちゃった」とナヲ。ダイスケはんが「ちぃぃばぎぃぃいん!ちぃぃばぎぃぃいん!」と連呼する。その名の響きが気に入った様子。過去の対バン相手でちばぎんの名を出したのはマキシマム ザ ホルモンが初めて。配信でホルモンファンだと言っていたちばぎんにとって、これはバンド活動史上最高の至福の瞬間ではないだろうか。

「今回神聖かまってちゃんとは本当に初めて会ったんですけども、正直この対バンが決まったとき、"なんで神聖かまってちゃんなの?"って色んな人から言われて」
ドラムのナヲが、この対バンが決まった頃のことを告白する。「本音を言うと"かまってらんねーよ!"って感じなんだけど。本音はね。でも、対バンやってないのに言うのってさ、勝手じゃん?だから本気で潰したい奴はちゃんと会って、若い芽は摘んでいかないとな!!」と、熱いMCを。
若いバンドを温かく迎えながら、その温かさをもっと加熱して、熱くさせる。この盛り上げ方はもう、優しくて、かっこよすぎる。
ダイスケはんは「色んな人に似てる似てるって言われてて、今日初めてニア・ザ・チバギンしたんですけども」と、ちばぎんとの初対面のエピソードを語る。「久々にクリーンヒットした」と、自分でも顔の一致に驚きを隠せない様子。
この日、STUDIO COASTのロビーにはTENGAからマキシマム ザ ホルモンへ花が贈られていた。ダイスケはんが「たくさんTENGAをもらいましてね、早く帰って試したいの!私のシンセイかまってちゃんに!カセイですけどもーーー!!」と、男性客を盛り上がらせていた。ライブでは休ませるヒマもなく演奏をぶっ続け、MCでは笑いばかり取る。一瞬のスキもないステージは圧巻です。
アンコールでは頭にタオルのようなものを巻いたの子がステージに乱入し、踊り狂う。「マキシマム ザ ホルモンでしたーーー!」の瞬間にちょうどステージ中央にいて、まるでメンバーの一員に。おいしいところをバッチリ取っていた。すぐさま姿を消すの子に、ナヲが「の子おいで!の子おいで!」と呼びかけ、ライブは終了。

神聖かまってちゃんのこれまでのツーマンは、ももいろクローバー、岡村靖幸、B.B.クイーンズなどと豪華な対バンばかり。その中でも今回のマキシマム ザ ホルモンはお互いの魅力が最も影響し合った対バンに思えた。
何よりもホルモンメンバー、ファンが神聖かまってちゃんに寛大で、一緒に盛り上げようという気持ちがもう見た目で表れている。ホルモンTシャツ姿のダイバーの嵐。あれはもう、このイベントでしか見れない光景としか思えないです。
後半のセットリストも攻める曲ばかりで、神聖かまってちゃんがオヤジ狩ろうとした気合いが伺える。年齢的には最近も『おっさんの夢』という曲も発表しただけあって、自らもオヤジとオバハンになりつつある神聖かまってちゃん。ワンマンもいいけどこういったツーマンのほうが、「上へ上へ駆け上ってく」と歌詞にあるようなまだまだ上昇志向の彼らのステージが観れるのかも知れない。
の子が自分から対バン相手のライブのステージに乱入したのは、これが初めてではないだろうか。
それほど、タイプが違うはずのマキシマム ザ ホルモンと波長が合ったように思えました。

そんな神聖かまってちゃんは、来月は電気グルーヴとのツーマン。これまた異色な対バンで、どのようなグルーヴを見せてくれるのか…!

2012年6月11日 新木場STUDIO COAST
<セットリスト>
1、ゆーれいみマン
2、ベイビーレイニーデイリー
3、グロい花
4、天使じゃ地上じゃちっそく死
5、レッツゴー武道館っ!☆
6、あるてぃめっとレイザー!
7、学校に行きたくない

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